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【症例】眼瞼下垂の影響で目の開きづらさが改善された事例

60代女性 事務職

【ご来院時の主なお悩みと状態】
眼瞼下垂の影響で夕方やパソコンのモニターを見る時間が長くなると右目が開きづらい。
眼瞼下垂とは、上まぶたが下がって目が開きにくくなる状態です。
軽度では「目が重い」「視界が狭い」といった違和感
重度では物が見えにくくなったり、無意識に額の筋肉でまぶたを持ち上げようとするため、頭痛や肩こりを引き起こすこともあります。
十分上がらないことで疲れたお顔や老けて見られることがあり、ご相談される方も少なくありません。

【当院のアプローチと経過】
鍼灸は体全体の気・血の巡りを整えながら、目や顔の筋肉の働きをサポートしていきます。
効果的な経穴にアプローチしていき眼精疲労や血流改善や眼瞼の挙上に関わる筋肉の働きを助ける
通う前と比べると右目の開きづらさは改善
以前気になった触っていたが最近はそれもほとんどなくなっていきました。
また美容の面でもフェイスラインがすっきりするのを毎回手で触って実感

1か月間は1~2週間に1回
右目が開きやすくなったので、頻度を落とし、
現在では1ヶ月に1回のメンテナンスで来院

是非一度試してみませんか

*これらはあくまで一例であり、お体の状態や体質によってアプローチや経過は異なります。
当院では丁寧なカウンセリングをもとに、お一人おひとりに合わせた施術を行っています。
当院では医療行為は行わず、鍼灸や生活習慣改善を通じて体調管理のサポートを行っています。※本症例は、結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

【この記事の著者(整骨院)】
〇開業から18年、延べ10万回の施術経験を持つ
〇地域講師活動
〇キッズコア(子供体操教室)
〇高齢者体操教室
〇瀬野川体操教室講師活動
〇企業訪問、企業講師施術
〇KidsDoに掲載経験
〇訪問施術
〇はり師・きゅう師(国家資格)
〇柔道整復師(国家資格)
〇jcca公認セミナー多数参加
〇放課後児童クラブでの運動指導
〇IGL医療専門学校での講師
〇オンラインでの講師活動
〇広島市での地域イベント活動



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土 09:00 ~ 12:30
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